人生は草!

読書と哲学。大学院入試日記

いずれ科学が全てを説明できるようになったとき、新しい発見がもうない。そういう時何を思うのでしょうか。

覚・認知の仕方について、ウェーブレット解析という手法があるみたいです。

 

要するに、それらを周波数から説明しよう、そんな話です。

 

これは僕にも言える事なのですが、「それがわかったところで、視覚も認知も変わることにはならない。何がしたいのか。」と言いたいんですよね。

視覚変換メガネ~

みたいに、本気でドラえもんになろうとしているのでしょうか。

 

僕は空を飛びたいです。

もっと実用的な方向に行って頂く事を希望いたします。

 

正直、ある意味で、学者って変態だと思います。偏見ですかね。

まあ、楽しいが一番ですから、楽しければ良いと思います。