問い屋さん。読書の「力」を発信するブログ

「INPUT・OUTPUT・読書 (哲学・数学・認知科学・文学・心理学・芸術・色彩心理学・神経言語学など) 」を通じて人生の武器になる強力な問いを提供。問屋ではない。そうは問屋が卸さない。人生は草。楽しく行こう。

一ヶ月で100冊読むには電子書籍が必要だとわかりました。

こんばんは
街の本屋さんを守ると言っておきながら、もう本の電子化を素直に受け入れようと思いました。

何故か。
単純に、本を100冊持ち運んで歩けないからです。

インプット大全、アウトプット大全、どっちか忘れましたが、長時間集中力を維持するに場所を変える必要があると書かれていました。
これは経験でわかります。
僕も最高でドトールに1日4回行きました。

ひとつの場所でパフォーマンスを発揮できる時間は2時間くらいです。
でも、1日ずっと同じような本を読みたいかというと、そうでもないんですよね。

なので、7冊くらい持ち歩くはめになります。
さすがにつかれました、、(笑

今、同時に100冊以上読む方法があるので、さらに効率化するには電子書籍しかないと結論に至りました。

1万冊持ち歩けるって、単純に凄いなと思いました。

この件に関しては、しばらく経ちましたらまた報告したいと思います。