2024-09-01から1ヶ月間の記事一覧
福原義春『本よむ幸せ』求龍堂(2013) 都甲幸治『生き延びるための世界文学: 21世紀の24冊』新潮社(2014) 三國清三『三流シェフ』幻冬舎(2022) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハヤカワ文庫(2014) 新・読書日記187(読…
モーテン・H・クリスチャンセン (著), ニック・チェイター (著)『言語はこうして生まれる: 「即興する脳」とジェスチャーゲーム』新潮社(2022) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか (ハヤカワ文庫 NF 419)』ハヤカワ文庫(2014) 加藤 文元, 岩井…
菅豊彦『道徳的実在論の擁護 (双書エニグマ 5)』勁草書房(2004) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハヤカワ文庫(2014) リチャード・J.バーンスタイン『哲学のプラグマティズム的転回』岩波書店(2017) 新・読書日記185(読…
リチャード・J.バーンスタイン『哲学のプラグマティズム的転回』岩波書店(2017) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハヤカワ文庫(2014) 瀧川 裕英 (著, 編集), 米村 幸太郎, 鈴木 慎太郎, 若松 良樹 (著)『問いかける法哲学』…
ポール・ヴァレリー『ヴァレリー集成Ⅲ <詩学>の探究』筑摩書房(2011) マルセル・プルースト『『失われた時を求めて』名文選』岩波書店(2024) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハヤカワ文庫(2014) 新・読書日記183(読書日…
岡崎乾二郎『而今而後(ジコンジゴ)──批評のあとさき (岡崎乾二郎批評選集 vol.2)』亜紀書房(2024) フリードリヒ・シュレーゲル『ルツィンデ 他三篇 (ルリユール叢書)』幻戯書房(2022) マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハ…
マイケル・サンデル『それをお金で買いますか 市場主義の限界』ハヤカワ文庫(2014) 新・読書日記181(読書日記1521) – ラボ読書梟 関連図書 nainaiteiyan.hatenablog.com
マルセル・プルースト『『失われた時を求めて』名文選』岩波書店(2024) テリー・イーグルトン『文学という出来事』平凡社(2018) 仲正昌樹『新版 集中講義!アメリカ現代思想: リベラリズムはどこへ行くのか』NHKブックス(2014) 新・読書日記180(読書日…
テリー・イーグルトン『文学という出来事』平凡社(2018) 平野 篤司『ゲーテからベンヤミンへ: ドイツ文学における主題と変奏』四月社(2014) 新・読書日記179(読書日記1519) – ラボ読書梟 関連図書 nainaiteiyan.hatenablog.com nainaiteiyan.hatenablo…
スーザン・バンディズ (編集), 橋本 祐子, 小林 史明, 池田 弘乃 (翻訳)『法と感情の哲学』勁草書房(2023) 中村光夫/三島由紀夫『対談:人間と文学』講談社学芸文庫(2003) 新・読書日記178(読書日記1518) – ラボ読書梟 関連図書 nainaiteiyan.hatenablo…
ビョンチョル・ハン『情報支配社会』花伝社(2022) 新・読書日記177(読書日記1517) – ラボ読書梟 関連図書 nainaiteiyan.hatenablog.com
アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』新潮新書(2020) アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』読了 – ラボ読書梟
アンデシュ・ハンセン『スマホ脳』新潮新書(2020) 新・読書日記176(読書日記1516) – ラボ読書梟
お題「何もやりたくない時にやること」 読書
お題「思いつく限りの無駄な行為」 読書、読書、読書、読書、読書
お題「未来に行けたらしたいこと3選は?」 読書、読書、読書
お題「昨日に戻れたら、何をしたい?」 読書
お題「最近楽しみな事」 読書
秋お題「秋といえば!」 読書
お題「大失恋をしたときどう立ち直りましたか?」 読書
お題「私○○がやめられないんです!」 読書
今週のお題「大人になってから克服したもの」 読書
ヴォルフガング・イーザー『行為としての読書』岩波書店(2005) 執行草舟『「憧れ」の思想』PHP研究所(2017) 池田晶子『あたりまえなことばかり』トランスビュー(2003) 新・読書日記175 – ラボ読書梟 関連図書 ・池田晶子の本 nainaiteiyan.hatenablog.…
鈴木敏夫『読書道楽』筑摩書房(2022) Th.W.アドルノ『ミニマ ・モラリア 傷ついた生活裡の省察』法政大学出版局(2009) 新・読書日記174(読書日記1514) – ラボ読書梟
ポール ド・マン『美学イデオロギー (平凡社ライブラリー)』平凡社(2013) 宮﨑裕助『読むことのエチカ: ジャック・デリダとポール・ド・マン』青土社(2024) 新・読書日記173(読書日記1513) – ラボ読書梟 関連図書 nainaiteiyan.hatenablog.com
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界 (1) (中公クラシックス W 36)』中央公論新社(2004) 坂本龍一『龍一語彙 二〇一一年 ‐ 二〇一七年』KADOKAWA(2017) 新・読書日記172(読書日記1512) – ラボ読書梟
ヤコブ・ムシャンガマ『ソクラテスからSNS: 「言論の自由」全史』早川書房(2024) 大江健三郎『書く行為 (新装版 大江健三郎同時代論集)』岩波書店(2023) 新・読書日記171(読書日記1511) – ラボ読書梟
エイブラハム・フレクスナー (著), ロベルト・ダイクラーフ (著)『「役に立たない」科学が役に立つ』東京大学出版会(2020) 泉谷閑示『なぜ生きる意味が感じられないのか: 満ち足りた空虚について』笠間書院(2022) A.N.ホワイトヘッド『過程と実在〈1〉コ…
佐々木真理『アーシュラ・K・ルグィン 新たなる帰還 (アメリカ文学との邂逅)』三修社(2024) ヴィクトール・E・フランクル『死と愛【新版】――ロゴセラピー入門』みすず書房(2019) ジョルジュ・バタイユ『魔法使いの弟子』景文館書店(2015) 新・読書日記…
ジョルジュ・バタイユ『魔法使いの弟子』景文館書店(2015) 神谷美恵子『生きがいについて (神谷美恵子コレクション)』みすず書房(2004) フィリップ・ソレルス『例外の理論』せりか書房(1991) 新・読書日記168(読書日記1508) – ラボ読書梟 関連図書 n…