はてなブログ大学文学部読書研究科

読書と哲学がメインです(毎日更新)

2022年11月26日の日記

来年はいろいろな公募 (小説) に応募します。

書き続けることによって、そこから新しい発見があることを実感しました。

私は、主人公に何かを語らせることは、自分の心の声を代弁させることだと考えます。

 

 

加えて、アウトプットがよりリアリティーになっていく感覚を覚えました。

勉強とは違い、単なるメモではなくナラティブ性、ストーリー性のある、より具体的なアウトプットになります。

 

 

その為、読書量を減らしています。

面白い本は読みますが、もう読書ばかりしていられない段階にあると考えています。