読書は力なり。

哲学。数学。医学。心理学。文学。

家庭の料理で満足できないのは心の貧困。そしてコストもかかる。

「こんなの食えっかよ!!!」

いや、お気持ちすんごくわかります。僕もそんな時期がありました。

 

松屋で十分」

こんな人もいれば、

「(高級レストランを指して) あそこしか認めない」

いろんな方がいます。

 

某作家が、Twitter偉そうに、

「君たちもこんなものを食えるようになりなさい」と、

ステーキの写真を添えて書いてありました。

 

でもちょっと待てよ、と。

家庭の料理こそ至高である。

僕はそう考えます。

納豆、卵、味噌汁。など

日本食は栄養価の優れたものばかりじゃないですか。それを放棄する?そんなリスキーな選択肢あります!????

 

外食に行けば行くほどコストがかかります。当たり前じゃないですか。そして太る。そのあと痩せるためにコストも時間もかかる。

もちろん、時間を買いたい人は外食でしょう。

 

かし、、、、、

「空腹は最高のスパイス」

この言葉だけは忘れたくないところです。

食事のありがたみを忘れると痛い目にあうと思うのです。

 

トレにハマッている僕としては、卵、納豆、味噌汁は三種の神器です。牛乳+プロテインはもはや聖水ともいえます。草