人生は草!

読書と哲学。大学院入試日記

円環と象限。身銭。

環と象限は似ている考え方だなと思うところです。

三角関数を懐かしく思います。

 

cosθが、

0°・・・・1

90°・・・0

180°・・・ー1

270°・・・0

360°・・・1

 

となって、コサイカーブになり、ー1 ~ +1の値を、ずっと繰り返す、というものなんですが、、

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身銭を切るの反対は、身銭を切らない

しかし、こうも言える。

「身銭を切る ≒ 譲る」

 

つまり、身銭を切らないは、

「譲らない」

 

、、、、、

 

僕はこれを合成関数的に、おもしろおかしく概念をいじくりまわしたいと思ってます。

何かアイデアを生み出したい。フラクタル構造は面白いです。

 

nainaiteiyan.hatenablog.com

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必ず続きを書きます。

つづく