はてなブログ大学文学部読書研究科

読書と哲学がメインです(毎日更新)

曖昧なコミュニケーションも必要

AIの馬鹿っぷりには参る。
合理性を追及しても結果的には合理化できない。

曖昧な言葉があるから成り立つのがコミュニケーション。
あの、、えーと、、そうです、、は、はい。

そして不思議ちゃん。

不思議ちゃんとは曖昧の身体化。

会話が完璧なAIなんて見たくないのです。
吐き気がします。

つづく