はてなブログ大学文学部読書研究科

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ゲシュタルトをメタ的に考えてみる。フラクタル構造。

「部分の総和 ≠ 全体」

 

これは、フラクタル構造と矛盾するのだろうか。

フラクタル構造的に言えば、部分の総和は結局同じ形になる。

つまり、フラクタル構造とゲシュタルトは相容れない。

 

nainaiteiyan.hatenablog.com

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しかしながら、僕は当然「世の中はフラクタル構造」を支持する。

これは考察が必要かもしれない。

つづく