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12。24。60。100。

字とフラクタル構造は親和性があると見ている。

 

nainaiteiyan.hatenablog.com

 

月の満ち欠けが12回繰り返されると1年になる。

それはピタゴラスの定理である、a二乗+b二乗=c二乗、に当てはめ、

3、4、5が導きだされる。

そして、3+4+5=12という数になる。

 

まだまだ話は止まらない。

何故人は1日を24時間としたのだろう。

やはり、6、8、10と関係があると見ている。

36+64は100である。

 

そして6+8+10は24になる。

ここまできて、偶然と言えるだろうか。

 

話は変わるが、2、5、10にも親和性がある。

 

nainaiteiyan.hatenablog.com

 

100は2×5×10である。

 

手は二本。

片方の手の指は5本。

両方の手で10本。

 

2×10で足を含めると20本。

 

さらに、9、12、15のペアも、

9+12+15=36

 

12、16、20のペアは、

48になり、

15、20、25のペアで60になる。

 

この60は、1時間が60分であり、1分が60秒であることと一致し、

12ずつ増えていることがわかる。

12→24→36→48→60

 

12は一年の月の数であり、1年の月の満ち欠けの回数である。

 

ここまできて偶然だと思うだろうか。

信じるか、信じないかは貴方次第。