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カフェのレシートを栞にする。記録としてのレシート

はカフェのレシートを栞にする。

多読する場合、いつ何を読んだかいちいち頭にいれておけない。

なのでカフェで読んだレシートを栞にする。

もちろんレシートは一枚しかくれないので、ある程度は機能しないかもしれない。

 

ただ、いつ読んだか、単純に明記されているだけでも、その時のカフェの記憶と連関することで、ある程度記憶の定着に寄与すると考える。

 

レシートはごみではない。

何事も、物は使いようである。