はてなブログ大学文学部

読書と哲学がメインです。(毎日更新中)

ワクチンに関する見解 2

確率だけを信じたいと思う。

僕は26年間連続で、ワクチンなしでインフルエンザにかからなかった。

27歳の時に初めてかかった。
28歳の時もかかった。

いずれもかかった時は一人暮らしで多忙。
免疫力がなかったと解釈している。

29歳は今のところかかっていない。
また、29歳は微熱も経験していない。それは実家に移り、栄養が足りていたからと見る。

権威ある人や、有名な人が多数、打ったと報告されている。
ただ、僕もさすがに40歳以上の人は摂取したほうがメリットを上回ると考えるようになってきた。

しかし、健康診断で問題のなかった人で、30代前半くらいまでの人であれば話は変わる。

「死に至る場合もあります」
親宛の通知書を見て、この文面にはあまり良い気がしない。
僕は、コロナワクチンを打つことによって「心理的に」ダメージを受けて免疫力が低下すると考える。

打つことで大きな安心感が得られる人は打つべきと考える。