哲学は語る。

本の受け売りではなく、しっかり噛んでます。

本屋日記2

最近芸術に興味があります。

 

『メルロポンティの美学論』という本がありました。

哲学と芸術がいかにつながっているか、それは「美」が「善」の中に含まれているという古代の思想からなのか、それとも、「見る」「感じる」といった、視覚的な意味でのつながりなのか。

 

哲学史を勉強しただけではわからないことが山ほどあります。

世界が広すぎる、けれども、だからこそ面白いとも思います。

 

今日はアート、写真、ファッション関係の本をまとめ買いしました。

もっともっと感性を磨きたいと思います。わくわくします。