人生は草!

読書と哲学。大学院入試日記

哲学・心理学・精神医学・認知科学。なんとしても僕はパニック障害の原因をつきとめたいです。

代哲学は心と脳を扱うまでに発展しました。(例:マルクス・ガブリエル氏「新実在論)

心理学は哲学から生まれ、現在は哲学とは別々の道をたどっています。

精神医学はデカルトフロイトから発展しました。

認知科学言語学から派生したと見られており、チョムスキーから発展しました。

文学は言語学と関係があり、文学は哲学と関係があります。

全てはつながっているのです。

 

僕が哲学に興味を持ち、やってきたのは、運命であると感じます。

お医者さんは患者さんがどんな疾患を持っているのか、診断をして探る役割を持っています。

 

そして、僕の目指すところは、お医者さんと相性が悪かったり、精神科に行けなかったり、そもそも疾患に気づけなかったり、様々な理由でうまく治療ができていなくて困っている人を救うことです。

 

従って、臨床心理士という職でその目標が達成されるかどうか、現在いろいろな問いを集めて試行錯誤している段階です。

 

このブログではこれからも役に立つ情報を量産し続けます。

 

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