哲学は語る。

読書は力なり。

学問の世界と『ドラゴンボール』の世界に共通点を感じます。

はいつまで経っても戦闘力があまり上がらない天津飯に過ぎないのだと思ってしまいます。

 

唯物論構造主義実在論

正直、理解するだけでヘロヘロです。

 

孫悟空ベジータのような天才はあっという間に理解して、どんどん先へ進んでいくのです。

「え、まだ構造主義すら理解できてないの?笑い」

学者にそう言われているような気がしてしまいます。

 

学問の最先端は、セル編でいえば、セルと孫悟飯のようなもので、

僕はいつまで経っても冴えない天津飯

セルの動きを一瞬止めるだけで精一杯。

そんなセルをボコボコにしてしまうような、そういう方がノーベル賞を取っていくのでしょう。

 

そんな孫悟飯ですら、未来の学者、すなわち魔人ブウのような強敵に負けてしまうのです。

 

僕には何ができるのでしょうか。

もう少し、考えてみることにします。