はてなブログ大学文学部読書研究科

読書と哲学がメインです(毎日更新)

職務中、喫煙室へ何度も行き訓告処分を受けた公務員。国のほうがクレイジーだ。

”ビジネスは結果が全て”

民間企業であれば、過程なんて全く無意味で、結果だけが評価されるはず。

にもかかわらず公務員にはそれが適応されないみたいです。

 

うーむ。

変な話だと思います。

「職務専念義務」

この意義を僕は見出せません。

 

結果が駄目でもデスクにいれば仕事をしているとみなされるからです。

なんという変な文化。謎のルール。