問い屋さん。読書の「力」を発信するブログ

「INPUT・OUTPUT・読書 (哲学・数学・認知科学・文学・心理学・芸術・色彩心理学・神経言語学など) 」を通じて人生の武器になる強力な問いを提供。問屋ではない。そうは問屋が卸さない。人生は草。楽しく行こう。

現時点の僕の恋愛観

結論から言います。

今僕は(29歳)ですが彼女を作る段階にはないと断言します。

 

むしろ、切磋琢磨できるような、ビジネスパートナー的な女性を求めています。

ハッキリ言います。その辺に歩いている女子高生と仮に会話したとしても全く面白くないです。

現に、28歳の頃、jkと遊んでいました。彼女の主張は幼稚すぎました。

「あいつゆるせねー」

「マジだるい」

小学生ですか?

 

jKから学べることはなんでしょうか。正直なところ、ほとんどないです。

愚痴のオンパレードでした。

 

まるで小学生を相手にしているような感覚。

身体が美しいのは認めます。ただ、心はまだまだ発展途上です。もちろん僕もです。

 

発展途上同士がくっついたところで何になるのでしょうか。

結婚の本質はお互い精神的・経済的に自立しているところにあります。

 

本来、人と一緒にくらすということは、我慢の連続なのです。

好きとか、幸せとか、そういう次元で生きている人とは僕とは全く話しが合いません。

従って、一緒に暮らすなんて選択肢は論外です。

 

それはそれでいいのです。

多様性は否定しません。

ただ、冷静になって欲しいのが、「今本当に恋人は必要か?」という問いです。

 

実はいらない場合が多いです。

なぜ恋人が必要なのでしょうか。その良い点を、よろしければ教えて頂きたく思います。

よろしくお願い致します。