はてなブログ大学文学部読書研究科

読書と哲学がメインです(毎日更新)

偉大な哲学者は心の平穏が幸せと言った

駄目だ。
僕、いまいちわからんとです。
平穏だと毎日が恐ろしく単調に思えるのです。

平穏は何故良いのか。
疲れにくいからだそうです。
それなら老後でそうすればいいじゃないか、、

疲れないのが若さの特権。
エネルギーのない若者は若者ではないのです。
若いうちは無理をする。これは、ある意味正解なのです。

読書、、、
読書の毎日は退屈です。
もちろん、面白い本は別です。
ただ、古典は退屈なのは間違いないです。

それでも読む意味はあるみたいなのです。
ただ、刺激的な生活を歩む庶民は下等だ、みたいな文章が多いのです。

哲学、、、
確かに楽しいのですが、、
そこにパッションはありますか。熱はありますか。
なら、なぜメンタル不調の哲学者が多いのでしょうか。
パッションなんてないのじゃないのですか。

信念でやってる、、?
いまいちわからんとです。
信念の前にパッションでしょうが。
気合いと情熱は全く違うのです。

ああ、、
こうして僕は知の森にさまようことになる。