問い屋さん。読書の「力」を発信するブログ

「INPUT・OUTPUT・読書 (哲学・数学・認知科学・文学・心理学・芸術・色彩心理学・神経言語学など) 」を通じて人生の武器になる強力な問いを提供。問屋ではない。そうは問屋が卸さない。人生は草。楽しく行こう。

2020-06-22から1日間の記事一覧

最近読んだ本を羅列します。

ジキルとハイド (新潮文庫) [ ロバート・ルイス・スティーヴンソン ]価格:440円(税込、送料無料) (2020/6/22時点) 楽天で購入 ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー [ ブレイディ みかこ ]価格:1485円(税込、送料無料) (2020/6/22時点) 楽天で…

『セロトニン』というタイトルの面白そうなフランス文学を買いました。

wikipediaより抜粋 セロトニン(serotonin)、別名5-ヒドロキシトリプタミン(5-hydroxytryptamine、略称5-HT)は、必須アミノ酸トリプトファンから生合成される脳内の神経伝達物質のひとつで[6]、動植物に広く分布する生理活性アミン、インドールアミンの一…

『幻覚剤は役に立つのか』という面白い本を有隣堂で発見しました。

「性欲はただの電気信号。」 2ch創設者のひろゆき氏がそう言いました。 ある意味、セックスは電気的な営みといえるかもしません。 それを全て凌駕する経験を化学物質で経験できたら、、、、、 そんなことについて書いてある本を見つけました。即買いです…

「何の本がおすすめですか?」お答えします、面白いと思った本を買ってください。

僕は当時20歳。 モテることが僕の世界の中心でした。 ということで、モテるための本を読みまくりました。 宮台真司さん、水野敬也さん、高石宏輔さん、里中李生さん。 いわゆるナンパ師の本ですね。でも宮台さんは東京大学を出ています。高石さんは慶應中…